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あなたの腰痛の原因
本当に椎間板ヘルニアでしょうか?

あなたの腰痛の原因は
本当に椎間板ヘルニア 

下記の説明は医者が腰痛の原因として
頻繁に使用するキーワードです。

ヘルニアが神経を圧迫している
◆椎間板の高さが減少している
◆腰の骨が変形している
◆脊柱管が狭くなっている。

これらは
白髪が増えたり、筋力が衰えるような
「老化現象」と同じです。
 
カラダの中で生じている「老化現象」の
「状態」を説明しているに過ぎません!
 
必ずしも腰痛の原因ではありません!
 
病院であなたの腰痛が改善しない理由は…
 
間違った説明による
誤った治療を受けているからです。
 
当院ではヘルニアが原因と診断されている
にも関わらず、たくさんの方々が
改善されております。

身体の神経バランスの乱れが原因! 

神経バランス乱れが原因! 

つまり…
簡単に言いますと、自分の 筋肉 うまく
コントロールできていない から
カラダが「揺れて」いるのです。
 
よく揺れる電車では ふんばる のに
たくさんの力 を使いますよね。
 
その がんばり 過ぎているところに
痛み(症状)が発生するのです
 
 
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄は
痛みの原因になりません。
つまり神経症状ではないのです。
 
 
がんばり過ぎている筋肉
痛むのです。

つまり…
簡単に言いますと、自分の 筋肉 うまく
コントロールできていない から
カラダが「揺れて」いるのです。
 
よく揺れる電車では ふんばる のに
たくさんの力 を使いますよね。
 
その がんばり 過ぎているところに
痛み(症状)が発生するのです
 
 
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄は
痛みの原因になりません。
つまり神経症状ではないのです。
 
 
がんばり過ぎている筋肉
痛むのです。

そして「がんばる」筋肉には
個人差があります。
 
腰でがんばる人は
腰痛になりやすいタイプ。
もちろん複合タイプもあります。
 
腰を痛めるときは常に
右側 という人は右の腰の筋肉
使ってカラダのバランスをとる
「癖」があるということです。
 
 
この「癖」は今までの人生で
身についたものなので、
なかなか自分で気がつくことが
できず、また修正も難しいのです。
 
だからメンテナンス
必要となるのです。

そして「がんばる」筋肉には
個人差があります。
 
腰でがんばる人は
腰痛になりやすいタイプ。
もちろん複合タイプもあります。
 
腰を痛めるときは常に
右側 という人は右の腰の筋肉
使ってカラダのバランスをとる
「癖」があるということです。
 
 
この「癖」は今までの人生で
身についたものなので、
なかなか自分で気がつくことが
できず、また修正も難しいのです。
 
だからメンテナンス
必要となるのです。

 これからとても重要なことを言いますね…
ヘルニアは腰痛の原因ではありません

全身調整の独自アプローチ

もう少し詳しく説明させてください


◆ クライアント様の体験談 ◆
 
ある日突然腰が痛くなり、お尻も
痛くなり、膝から下の外側の筋肉が
ひきつれた感じがして痛くて歩けず、
足には痺れが生じています。
とても心配になって病院へ行きました。
X線やMRIの画像診断の結果、
医者から、
「椎間板ヘルニアが原因ですね」
「脊柱管の狭窄が原因ですね」
「椎間板が減少しているのが原因ですね」
「腰の骨の変形が原因ですね」
と言われました。
同じことを言われた親族が私にはいます。
これは遺伝的なものなのか不安です。
証拠となる画像も医者から見せられました。
たしかに私の腰骨は変形していました。
自分のカラダの中がこんな状態だなんて
とても怖くなりました。
もう元には戻らないと言われました。
歳だからしょうがないとも言われました。
これから症状がもっと悪化していくのでは
ないかと不安でたまりません・・・。
 

このクライアント様は2回の施術で
腰の痛みが消失し、6回目の施術で
お尻の痛みと下肢症状が改善しました。

 

上記の医者の説明は「状態」であって
必ずしお悩の症状の原因とは限りません
お話させて頂いています。
 
実際、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄による
腰痛とお医者さんから診断されている
にも関わらず、カイロプラクティックを
受けて、症状が消失したというケースは
たくさんあります。これは当院に
限ったことではありません。
様々な治療院でも同様のことが日々
起きています。
 
それはなぜでしょう?

腰痛や下肢痛のほとんどのケースは
椎間板ヘルニアが原因となって
生じているわけではないからです!

 
 
ですから、決してあきらめないでください。
 
勝どきカイロプラクティックは医者とは
違った視点でお悩みの症状に向き合います。
確かに椎間板ヘルニアは存在しています。
脊柱管の狭窄が存在しています。
カラダの中で生じている“変化”について
医者の言われていることは正しい。
 
しかし・・・、
 
“カラダの中の変化” = “腰痛の出現”
の図式に簡単になってしまうのでしょうか?
 
目に見える証拠として提示しやすいので、
画像撮影で「たまたま」見つかった関節の
変形や椎間板ヘルニアを
 
 
「これがあなたの腰痛の原因です」と、
 
もしかしたら説明されたのかもしれません。
 
医者は立場上「原因がわかりません」とは
簡単に言えないものなのです。
 
医者から関節の変性やヘルニアの存在を
告げられたり、その証拠たる画像を
見せられると、
 
「自分の腰痛の原因はそれなんだ」
 
「これからはそれとつきあって
 いかなければならない」
 
マイナスの自己イメージを強くしてしまう
ことがあります。
しかし、覚えておいてください。
腰痛というものは主観的な症状であり、
客観的な所見と関係が
ないことが多々あります。
 
明確な病態解剖学診断ができるのは
腰痛で悩んでいる方の15%以下であるとの
報告もあります。
 
「カラダの構造が正常ではないから、
 この痛みは消えないんだ」と決して
諦めないでください。
メンタル面で負けないでください。
 
“別の原因が存在しているかもしれない”と
いう可能性を信じて、当院では
クライアント様と向き合っております。
「別の原因」で発症している腰痛の方が
圧倒的に多い事実を忘れないでくださいね。
 
病院へ通院しながらで構いません。改善が
期待できるかもしれない「別の原因」の
可能性を信じて、当院とお悩みの症状に
対して一緒に向き合ってみませんか。

 
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